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「Web 2.0」は英語で「web two point o」と呼ぶのが一般的らしい

最近他のセミナーにも出ておらず、またここは東京でもないので、「Web 2.0」という単語をちゃんとこの耳でリアルに聞いたことが(たぶん?)ない。「ウェブ・にーてんぜろ」とか「ウェブ・にーてんれい」と僕の頭の中で勝手に読んでいたけど、調べてみたらどうやらそれは間違っていなかったみたい。

で、もともとの英語ではなんて呼ぶんだろ?と。

"web two dot o"と読む人もいるようですが、"web two point o"の方が一般的なようですね。(ピリオドをdotと読むかpointと読むかは出身大学で変わるとかいう話を読んだような気がしますが、忘れてしまいました)

Web 2.0というバズワード - 栗原潔のテクノロジー時評Ver2 [ITmedia オルタナティブ・ブログ]

僕は"web two point zero"だと思っていた。こういう海外から入ってくる新しいキーワードって、ときどきどう読むのかわからないときがあるのでちょっと困る。ほら、「Ajax(エイジャックス)」とか。

あと、僕はピリオドをdotと読むのはURLの時だけかもしれない。

「Ajax」で検索したら、こんなのを見つけた。

本日より「Ajax」「エイジャックス」は弊社の登録商標になりました。

「Ajax」「エイジャックス」が弊社の登録商標に @ ZEROBASE CAST

最初「エエエエェェ!!」と思ったけど、やられた。騙された。

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